霹野、ブログ始めるってよ

物書きさんのひとりごと。進捗とか宣伝とか、いろいろ

来月の目標を立ててみようの会

どうも。締め切りに追われている霹野です。

今日も今日とて校正校正と。明日で終わらせたいですね。うんうん。

 

ちょっと気分転換として来月の目標を立ててみようと思います。

 

色々とやりたいことがあるんでこれを機に箇条書きで。

 

  • 自分のサイトの完成度を70%くらいにする
  • なろう小説(漠然)を始める
  • エブリスタの妄想コンテストに一作応募する
  • 本を二冊読む
  • 自分ノートを書き進める

 

これくらいですかね!脱稿したらとりあえずまた連載をちゃんと続けるという気持ちを大切に……。

それから本!これが大切なことに気が付きました。

先日、『読書をする人だけがたどり着ける場所』という本を読んだんですけど、やっぱり読書って大事なんだなぁ~って!

色々と面白い話が書いてあったので読書を始めたい人、また読書を続けていてもっと実のある読書がしてみたい人などなどにオススメする一冊になっていますね。

言葉も読みやすくてサラサラ読めます!

しかも本書の中にはいろんな本紹介がされていたのでそれも読んでみようと!!思いまして!!!

まずは積んでる本を片付けないといけないのだが。

とにかくいっぱい本を読んで教養を身に着けたい!またもや形から入るためにノートを買って読書ノートをつけ始めました!!!

 

それから、また連載的なものも再開しなきゃっすね。

やるやるばっかりじゃなくて一日一作、一ページ更新を目標で!!

あとは、サークルの先輩になろう小説書いてみたら~って言われたので書いてみます。トレンドとかよくわからないけど何作品か読んで自分なりにやってみようかなって。

 

なろうのアカウントも持ってるし、ちゃんと使わなきゃな~って。

 

と言う訳で、今月の目標はこれくらいかなぁ。そんなにバタバタもしない月だしじわじわと色々進めていけたらいいなぁと。

 

そんな独り言でしたとさ。

 

では!

原稿の進捗報告!!

どうも。最近毎日ブログの更新で全然創作の話してないなぁって思ったので急遽創作の話をしようかなぁって感じで進捗報告始めます。霹野です。

 

まず、今取り掛かってる原稿は一つ。

東京文学フリーマーケットに出す個人誌の原稿です!!

 

たまぁにツイッターで進捗報告してるけど、こっちの原稿は全然記録してないです……。

デッドラインは月末。現在一万八千文字書きました。話の進捗的には第一章が終わったくらいですね。

 

……う~ん。終わるのかなこれ。正直これで終わってもいいかなぁとも思っちゃったり……。

でもページ換算すると三十ページだからちょっっと足りないんですよね!!

聞いた話、七万文字くらい書くとそこそこいい分厚さの文庫本が完成するそうな。

 

……作家ってすごいんだなぁって!

毎月のように本出してる人とかいるんですかね!?やばい!!どういう心境なんだろう!?ライフサイクルは!?一日どれくらいの時間を執筆に充ててるの!?!?

 

インタビュー、してみたぁい。

我こそはという方、いつでもお待ちしています。このブログのコメント欄、もしくはツイッターのDMなんでもいいので連絡くらはい!!!

 

というか、いろんな作家さんのライフスタイルを円グラフにしてみたいですね。毎日決まった時間にお語句人ってあんまりいなさそうだけど、創作してる人(特に小説書いてる人)って変人が多いし。完全に太宰治の映画の影響ですけど。

 

自分は講義の時間が毎日変則的なので曜日ごとの円グラフになっちゃいそうだけど、創作に充てる時間は平均で1~2時間、多くい日で4時間くらいですかね。

 

そしてこの原稿は先月から書き始めているという。

まったく書いてない時もあったからちょっとブランクがあったものの、ちょっと遅いですよねぇ。

 

他にも連載してる作品にノータッチの状態だから小説家と名乗るにはまだまだな気がします。

そりゃあね! 書くたびに人が絶対見てくれてバカ売れするようだったらそんなに急かされずにのんびりかけるとは思えますけど!!

そんなことないので!!!

 

出ない神本より出るクソ本。

 

ちゃんと脱稿します!!!今度こそ!!!!

 

というわけでこの後もお風呂入ったら少し原稿してから寝ます。

それでは!

 

 

ブログで生きようと思ったけど色々と準備が必要なようですな

はい。今日はブログで稼ぐ方法について呟いていきます。

 

世の中にはブログで月に100万とか200万とか稼ぐ人もいれば、マカオだかタイだかに住んでる人もいたりとなかなか魑魅魍魎な世界なんですけども。

自分もちょっとそこに興味があって調べてみたんですよ。

 

まずははてなブログの場合、Proに移行してドメインを独自のものにする必要があるんですね。

それからアドセンスやら広告やらを盛り込んでそこからクリック報酬を得るという。

 

うん、やってることはシンプルですね。それからは記事を無限に作っていくだけなんですけど。

 

ただ、そこにはやっぱりまあまあなお金がかかるんですよ。

そこでちょっとチキンになってます。

そこそこ値段するんですよねぇこれ。長い目で見ればひと月600円とかそこらで大丈夫なわけなんですけれども。その元を取れるかというね。

もう一個ブログを作ってそれはそれはもうゴリッゴリに狙ったよく見かけるようなサイトにしたいなって思ってるんですけど。

 

そしたらそれはそれでいいとして、こっちもPro効果が出てくるんでそうなればまあまあ見栄えの良い感じにして収益を臨めれば……なんて思ってますね。

 

けれど、無料のままで続けてるブログってなかなか審査に通りづらい~みたいな記事も見かけたので不安です。

まぁ、さっさと四の五の言わずに移行しろよっていう話なんですけどもね。

 

一応、サブブログ用の記事が五記事くらい溜まったらPro移行しておしゃん(来年の流行語)なブログでサクッと稼いでやりますよと!

言っておりますわ。

 

ちょこっとhtmlの勉強もしていい感じのものが出来上がったらいいですね。

いつかその日まで……!!

 

と、今後の夢の話でしたとさ。

原稿するぞ!!!

では。

 

 

富士山の初冠雪と奇石博物館

十月二十二日は富士山の初冠雪が観測されたみたいですね。

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めちゃくちゃ偶然だったけど、なんと富士山付近に来てました!台風が通り過ぎた後だったのでめっちゃ晴れてて奇麗でした。

そしてなぜ台風が過ぎた後にそんな危ないところにいたかというと……

 

奇石博物館に行ってきたからです!!

 

ででん

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奇石博物館ってなんぞやって感じかと思うけど、その字の通り奇妙な石の博物館です。

 

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もちろん化石の展示もあります!!

あとは光る石コーナーみたいなものもあって、暗闇の中で光る石も見てきました。

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頑張って撮ろうとしたけど、今の私ではこれが限界でした💦

また三脚なり買ってリベンジしたいです。ブレブレで恥ずかしいけど一応記録として。

 

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こんな大きいテレビ石!見たことありますか!?ヤバくないですか!!

他にも曲がる石だとか、見かけよりもめちゃくちゃ軽い石、ツヤッツヤの宝石から!

 

為になる解説もめっちゃついてるので不思議と賢くなった気持ちになります。

 

他にも企画展が豊富で、漫画に出てくる石の特集だとか、お月見展だとかが期間限定で行ってる展示会もあるので何度通っても飽きないと思います!

 

それから夕方までの限定で一回二百円の石の福引きもあったのでやってきました!

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奥がアメジストで手前が方ソーダ石です。どっちもまあまあ大きくて大体百円玉強くらいの大きさです。これが二百円で(まあどっちも三等だったから大きかったのかもしれないけど)当たるなら相当コスパがいいと思います!!

 

こんな感じで、石の知識がまったくなくても楽しめる奇石博物館、いかがでしょうか?

下にリンク貼っておくのでぜひ!!

www.kiseki-jp.com

太宰治という男

どうも。平日の昼間から映画に出向く暇学生やってます。霹野れき。です。

 

今回は『人間失格太宰治と三人の女たち~』を見てきました。自分の地域は明日で公開が終了するので慌てて見に行きました。

 

実を言うと、私太宰治の作品をほとんど読んだことがないんですよね。人間失格とか、斜陽とか、作品のタイトルは知っているけど内容は知らないんですよね。いやぁ作家志望なのに。

 

でも、これを機に読みたいと思いました。

いやむしろこの映画を見る前に知りたかった!!!

 

作品だけじゃないです。太宰治という男を。そのまわりの交友関係を。遍歴を。生涯を。生き様を。

 

そうだったらもっとあの映画を楽しめたんじゃないかなぁって思います。惜しいことしましたね。今からでも見ようかなぁって思ってます。

 

ネタバレはしないようにざっくりとあらすじを言うと太宰治の嫁と不倫相手二人の三角錐みたいな痴情のもつれを130分お届けされるというものです。メインは不倫と人間失格です。太宰という男がどのように原稿に取り掛かるのか、というのと太宰がいかに女ッたらしなのかがわかる映画でした。

 

創作をちょっとでもかじってるとどうも演出とかの方に目が行ってしまうお年頃。やっぱり邦画は洋画にない静かな雰囲気とほの暗い絵面が味を出してますね。

 

それにしても女優陣!色っぽかったなぁ~~!宮沢りえさん、めちゃめちゃカッコよくて素敵でした。それからぽろっと文豪たちが出てくるのも面白かったですね。三島由紀夫とか、坂口安吾とか。作家陣と絡んでいるところを見ると太宰も人の子なんだなぁとほっとしたりしなかったり。

 

太宰治といえば、その時代を代表する日本の大文豪ですもんね。

大文豪の生き様。いやぁ破天荒ですわ。マジで。令和の世の中で彼が生きてたらもう世の中(というよりも東京)がしっちゃかめっちゃかになりそうですね。性に奔放だし、締め切りは破るし、酒、タバコ、薬、自殺未遂……。

あれ?私やん……?

いや、違うんですけどね。後半三つはやったことないです。一番最初もないです。

でもちょっっっとだけ、ほんと、一ミリくらいは気持ちがわかるんですよ。

新しい恋をして執筆にいそしむところとか、なんとなぁく。

やっぱり原稿っていろんな経験がないと出来ないんですよ、多分。

 

 

まぁつまりは作家さんっていうのは狂人であるほどヤバい作品を生み出すんだなと。

太宰が特殊なだけかもしれないけれど……。

 

ということで、また原稿頑張ろうと思いましたとさ。

それでは!

HUGってなんだ?

どうも、個人誌落としそうな霹野です。月末までに三万文字くらいほしいな!!出来るかな!!!

……今日の夜からキャンプに出発しそうなので今から記事書いてます。

 

さて、昨日のこの記事、見てくれましたでしょうか?

reki-hekino.hatenadiary.jp

 

今日はそれに関連してHUGというゲームの詳細を紹介していけたらなと思います!!

 

そもそもHUGとは何ぞ?

HUGはhinanzyo(避難所)、unei(運営)、game(ゲーム)の三つの頭文字から名づけられました。DIGと違ってこっちはローマ字です。

HUGという単語には抱きしめるという意味もあるのでそういうダブルミーニングも狙ったのかもしれないですね。

このゲームはDIGの議論がメインな感じではなく、ただひたすらタイムアタックで解決するっていう頭のトレーニングみたいなものです。

用意するもの

  • HUGのカードセット
  • フィールドの細かい見取り図
  • 処理済みのカード置き場、車中泊、テント泊のカード置き場
  • カラーペン
  • 無地の紙(いっぱい)
  • ホワイトボード(紙を貼れる広い場所)

のみです!

これも地図を汚すくらい書き込んでいくのでたくさんの色があると見やすいですね。

 

無地の紙は本部からのお知らせみたいな役割をしています。ここに文字を書き込んで伝言をする体でほわーとボードに張り出していきます。

被災者あてとスタッフ宛のふたつに場所を区切って使います。

 

大体5~6人くらいで遊ぶゲームです。多すぎると暇な人が出てきちゃうし、少なすぎると忙しすぎるのでこの人数がちょうどいいとのことです。

ざっくりしたゲームの流れ

HUGの基本的な設定としては、大災害が起こり、一つの避難場所としてのフィールドを一つ設けてそこに流れ込んでくる被災者をどの場所に寝泊まりさせるかというものです。

私のやった時は雨の降っている寒い冬の夜に地震が起こり、避難してくる人を小学校のどの教室に避難させるか……というやつでした。

 

とにかく早い早い!!次々に人は来るわトラブルは起こるわ、とにかく判断が早くないと後が詰まるし、解決しないといけないしでとにかく脳味噌の処理速度を鍛えるいいトレーニングになりましたとさ。

 

まず、一人が読み手になります。この人は他の人にとにかくカードを渡していくんですけど、一つの問題が解決する前にカードを捌いていきます。

他の人は見取り図を見ながらこの人は体育館、この人は具合が悪そうだから保健室、校長室は出入り禁止にしよう……などなど短い時間の中でちょっと話し合ったらカード、もとい被災者を配置していきます。

途中でアクシデントカードみたいなものもあって、トイレが詰まったり、取材の車がやってきたり、おむつが足りない!などなどいろいろな被災先で起こりそうなことが書かれたカードが渡されます。

 

それが約一時間続きます。

終わった後にはへとへと。周りもたくさんしゃべるので声に割り込めるようにと大声で喋るから喉も痛い。

 

つ、疲れた……

でも楽しかった……!

 

気が付いたこと

ちょっと失礼な言い回しが多いかもしれないですけど、とにかく自分が気が付いたことをちょっとまとめます

  • どんな時も年配が一番偉そう!
  • 誰が何も言ったわけじゃないけど一番声の大きい人がリーダーシップをとる!
  • 専門職の人に専門外のことをさせようとする!
  • 女性はそんなに強くない!
  • 男性はひとりうるさい人がいるとその人だけがしゃべり続ける!
  • 若造の意見はまあまあ無視される!

はい。まぁ、自分がいたグループが特殊だったかもしれないけど、いざとなった時はこんな感じになりました。

個人差はあると思うけどね。深く解説するのはやめておきます。

ま~~自分の意見はそんなに通らなかったですね。声が小さかったのかもしれないけど、それにしてもほとんど却下されました。というか、まあまあ良い意見じゃない?っていうことも一度否定から入られました。う~んこの。

まぁ、初対面の人に対して信用もないのかもしれないけれど、結局一番声の大きい年配の人が場を仕切ってました。これがまた年齢層が低かったり、高い人だけで構成されていたら別の結果が得られるかもしれませんですね。

 

さて、参考文献はこちらです。

www.pref.shizuoka.jp

 

是非遊んでみてください!!

 

それでは。

 

DIGってなんだ?

どうも、先ほどまで防災の講座を受講していました霹野です。

詳しくはこちらの記事を参考にしていただきたいです。

reki-hekino.hatenadiary.jp

 

こういう講座を取ったよーっていうことなんですけどね。

それの延長戦で本日はDIGとHUGっていうゲームを体験してきたので布教していこうかなと。

記事が多分長くなるのでHUGは明日の記事にします!

 

DIGってなんだ?

DIGとはDisaster(災害)、Imagination(想像力)、Game(ゲーム)という英単語の頭文字で構成されています。

Digという言葉自体にも掘り下げるという意味があるので、その意味も則ったのかもしれませんね。

災害と想像力という意味がある通り、このゲームは災害のもとがどこにあるかを掘り下げて考えるゲームです。

私もちょっと体験しただけなのでさわりまでしか説明できないですけど、これ、めっちゃためになります。

 

ゲームのやり方

用意するものは

  • 自宅周辺の地図(もしくは見知った土地)を大きく印刷したもの(二人掛けの長机を二つ向かい合わせたものにちょうどぴったりなくらい)
  • カラーペン
  • 付箋

だけです!

参加人数は四人から六人くらいでした。もっと大人数で行ってもいろんな意見が出てきて面白いかもしれないです。

 

何グループかに分かれて行うんですけど、私の場合は12チームに分かれていました。一チームの中でまずは話し合いをして、それからもう一つのグループと合体してまた話し合いをするっていうのがゲームの流れなんですけど、ここでなにがゲームやねん、議論やんけ。

ってなったそこのあなた!違います!!そこまでの過程が楽しいんです!!

 

話し合う内容

ここでは実際に私が体験したゲーム内容の紹介になります。

私のチームでは県内の某所の地図が渡されて各ポイントの標高と地震津波がやってきた場合にどのような被害が想定されるかを付箋紙に書き込んで張り付けていきます。

この時も協力プレイですね!二人くらいで標高を調べて一人がそれを書き込んでいく。もう一人が被害想定をメモしていってそれをローテーションでくりかえせば色々な意見がでるし、面白い発想もでてきます。

それに見知った場所なのであ、こここんなに標高低いのか、そんなところに市役所……????津波が来たらどうなるんだ??なんてことも気づけるわけです。

 

そして話し合い。ここでは色々な人の色々な意見が飛び交います。もしも自分がめっちゃ力を持っている人ならここに堤防を作って高波を食い止めて――だとか。

このあたりには高い防波堤があってここに人が避難するぞとかいう知らなかった情報だとか。

とにかくいろんな意見が出ます。

そして二グループの合体。もう一方はその某所のさらに拡大した地図か、もっと遠くでみた地図があります。いわゆる鳥の目とアリの目ですね。

その二つを見比べればまた違った意見が出てくるし、知らなかった情報も出てくる。高台のほかにも小学校の屋上が解放されているけれどここは三階建てだーとか、標高がこれだけしかなかったら沿岸部のお年寄り達はいざとなったらどうするのか。引っ越し以外に手はないのかーだとか。

 

たった一枚の地図にちょっと標高を書き込むだけで一時間あっという間に過ぎちゃいます。ものすごくためになりました。

 

期待される学習効果

 

私の時は年配の方がすごく多かったんで、その地形を歴史的な目線から考察することが多かったんですけど、日ごろの防災意識を根付かせるために小学生とか中学生の教材として行うのもいいかもしれないです。

 

自分の住んでいる場所の標高を調べさせて津波が来たらまずはどこに逃げるのかを目で見て実際に想像できる。

さらに、身の回りにどんな防災施設があるのかもわかる。

 

地震大国日本ではいつ何時ものすごく大きな地震が来るかはわかりません。

それに備える危機感をちょっとでも持っておくことが大切だと思います。

 

追記

実際に体験したもののご紹介という形だったのでもっと詳しい説明は多分こっちに載ってます!

www.pref.shizuoka.jp

まぁ、隠さなくてもいいかなとは思いますけど、今住んでるのは静岡県です。

それでは!